Perlプログラミングとドラえもん
最強は ソノウソホント 異論なし
団子です。
はじめてのPerlというプログラミング本を
その筋の人たちに勧められて、
寝る前に読んでいて、今5章まで進みました。
世の中の1つの真理を学んでる気分でとても楽しい。
中高文系だった身としてこのジャンルは発見が多い。
本を読んでて、ドラえもんの道具の1つ、
人間プログラミングぼくろ
を思い出した。
プログラミング本読んでて、
漫画の1話を思い出すくだらない自分が好きだ。
人間プログラミングぼくろとは、
ほくろをその人につけると、
強制的にその人の体を使ってあるサブルーチン、
(具体的には草刈、お使いなどの行為)
を実行させるというドラえもんにしては、
めずらしく道具の根拠を推察できる、未来の道具。
人間はあらかじめプログラミングされている。
誰かにプログラミングされる可能性もある。
けれどもそのコードを自分で、
ある程度はプログラミングしなおせるということを感じる、
そういうSF的な考えから、
生産的にポジティブに落とし込む自分が好きだ。
ちょっと話はずれるけれども、
グローバル変数とか、ローカル変数とか、
その辺の話がプログラミングでは出てくるんだけど、
人間も生まれたときに、
親から受け継いだなんらかの変数が膨大に設定されていて、
日常の行為や習慣で、
その変数を上書きしていくことができるんだろう。
遺伝子の一個下にこういうレイヤーがある気がする。
こんな感じか?下層3レイヤーはフィードバックが可能的な。

一般に幸運とされる、
金メダルを取る、宝くじに当たる、結婚するとか、
一般に不幸といわれる、
勝負事に負ける、空き巣にあう、彼氏彼女ができない、
とかって、
その変数の値によって、確率づけれているのかもね。
もし占い師とかが、肉体・容姿的なところと、
質問によって、習慣・行為を特定していけば、
この変数部分を見て占ってると思うと多少納得感がでなくもない。
また、面白いのが、その値を評価する人や、時代、文化によって、
その値がいい値(いい確率)なのか、
悪い値(悪い確率)なのかが分からないということ。
ただ、グローバル化がもっと進めば、
ヒトが共有している評価軸がもっと絞られていく可能性は高いのかな。
という感じで、
ヒトをプログラミングしたいとか
そういう意図があるわけじゃないのだけれども、
こういうのを認識として持っておくと面白いなと思った。
プログラミングの勉強をして、
コードを書かないで出した自分なりの成果として。
具体的に日々の生産活動に落とし込もうとすると、
変数の値の良し悪しは結局まだ分からないので、
実行の度合いを高める、実行した結果の強さをあげるために、
誰かの応援とか、ご褒美とか、名誉とか、他なんでも、
外部からの影響を、自分がやっていることに対して、
うまくインクリメント++が働くように、
自分のサブルーチンを書いていくべきなのかなと思った。
団子です。
はじめてのPerlというプログラミング本を
その筋の人たちに勧められて、
寝る前に読んでいて、今5章まで進みました。
世の中の1つの真理を学んでる気分でとても楽しい。
中高文系だった身としてこのジャンルは発見が多い。
本を読んでて、ドラえもんの道具の1つ、
人間プログラミングぼくろ
を思い出した。
プログラミング本読んでて、
漫画の1話を思い出す
人間プログラミングぼくろとは、
ほくろをその人につけると、
強制的にその人の体を使ってあるサブルーチン、
(具体的には草刈、お使いなどの行為)
を実行させるというドラえもんにしては、
めずらしく道具の根拠を推察できる、未来の道具。
人間はあらかじめプログラミングされている。
誰かにプログラミングされる可能性もある。
けれどもそのコードを自分で、
ある程度はプログラミングしなおせるということを感じる、
そういうSF的な考えから、
生産的にポジティブに落とし込む
ちょっと話はずれるけれども、
グローバル変数とか、ローカル変数とか、
その辺の話がプログラミングでは出てくるんだけど、
人間も生まれたときに、
親から受け継いだなんらかの変数が膨大に設定されていて、
日常の行為や習慣で、
その変数を上書きしていくことができるんだろう。
遺伝子の一個下にこういうレイヤーがある気がする。
こんな感じか?下層3レイヤーはフィードバックが可能的な。
一般に幸運とされる、
金メダルを取る、宝くじに当たる、結婚するとか、
一般に不幸といわれる、
勝負事に負ける、空き巣にあう、彼氏彼女ができない、
とかって、
その変数の値によって、確率づけれているのかもね。
もし占い師とかが、肉体・容姿的なところと、
質問によって、習慣・行為を特定していけば、
この変数部分を見て占ってると思うと
また、面白いのが、その値を評価する人や、時代、文化によって、
その値がいい値(いい確率)なのか、
悪い値(悪い確率)なのかが分からないということ。
ただ、グローバル化がもっと進めば、
ヒトが共有している評価軸がもっと絞られていく可能性は高いのかな。
という感じで、
ヒトをプログラミングしたいとか
そういう意図があるわけじゃないのだけれども、
こういうのを認識として持っておくと面白いなと思った。
プログラミングの勉強をして、
コードを書かないで出した自分なりの成果として。
具体的に日々の生産活動に落とし込もうとすると、
変数の値の良し悪しは結局まだ分からないので、
実行の度合いを高める、実行した結果の強さをあげるために、
誰かの応援とか、ご褒美とか、名誉とか、他なんでも、
外部からの影響を、自分がやっていることに対して、
うまくインクリメント++が働くように、
自分のサブルーチンを書いていくべきなのかなと思った。
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