今回論文を書いてみて、非常に勉強になったことがある。 プロジェクトの外枠のイメージと内部の構成。 一度この作業をプロジェクトの早いうちに無理して書くことは、 ちっこいコアの正確な理解にとてもいい。 コアとそれ以外、また現段階の弱い点が顕著に浮き出る。
道具としてホワイトボードを使うのは効率的。
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kamadango(鎌田 武俊)
1982/01/27 A
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このページは、kamadangoが2003年11月 7日 15:44に書いたブログ記事です。
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