論文のドラフトを書いた

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今回論文を書いてみて、非常に勉強になったことがある。
プロジェクトの外枠のイメージと内部の構成。
一度この作業をプロジェクトの早いうちに無理して書くことは、
ちっこいコアの正確な理解にとてもいい。
コアとそれ以外、また現段階の弱い点が顕著に浮き出る。

道具としてホワイトボードを使うのは効率的。
IMG00069.jpg

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鎌田武俊

kamadango(鎌田 武俊)

1982/01/27 A

巨人と熱海がこよなく好き。

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日本テレビ放送網株式会社↓

トロッコ株式会社取締役↓

株式会社オモロキ代表

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このページは、kamadangoが2003年11月 7日 15:44に書いたブログ記事です。

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